ストーブ燃料のペレットを製造する 栗尾衛生社 (尾道市)に月2回、無料で引き渡してペレット化する。
12月は約50キロ、1万 4000本を集めた。
環境保全が叫ばれる中で「自分たちでできる資源の有効活用を」と最近ではホームセンターの店頭でちらほら見かけるかっちょえ?薪ストーブ。
山で木を切りに行くことはできんけぇ?ゆう人には安心て下され。
オガクズなどを固めた‘ペレット’なる固形燃料がありますけ?。
うちにも欲しいんじゃけど何回言ってもどうにもなりません。
・・・まいりました。
・・・ウロウロしてないで寝なさいよぉー。
明日は小正月なんですねぇ。
お仏壇にお供えする『お煮付け』を『ペレットストーブ』で作ろうと思っています。
熱源は大事に使いましょうね。
午後、我が町3件目(だと思います)となる薪ストーブを見にいってみました。
設置されたのは道の駅。
日本製のペレット兼用の薪ストーブが設置されていました。
ロボットをイメージしているかの様な形で、足のような突起しているところから日本は森林国であり、木材を有効利用し林業を再生するので、ペレットストーブを推進している地域もあるようだ。
薪ストーブの炎は素敵だが、ペレットストーブが環境にいいかもしれない。
マイナス25度以下になっていたようです!■今日の写真『トイレ前の床上石けん、なたね油などの販売 ⇒マキストーブ、ペレットの普及 □2月に会員、理事、新会員候補者も声がけして懇親会をひらく。
これまでの活動はさらに充実したものに、そして新しい試みも展開していけるように。