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第19回理事会《ペレット ストーブ》

ストーブ燃料のペレットを製造する 栗尾衛生社 (尾道市)に月2回、無料で引き渡してペレット化する。

12月は約50キロ、1万 4000本を集めた。

環境保全が叫ばれる中で「自分たちでできる資源の有効活用を」と最近ではホームセンターの店頭でちらほら見かけるかっちょえ?薪ストーブ。

山で木を切りに行くことはできんけぇ?ゆう人には安心て下され。

オガクズなどを固めた‘ペレット’なる固形燃料がありますけ?。

うちにも欲しいんじゃけど何回言ってもどうにもなりません。

・・・まいりました。

・・・ウロウロしてないで寝なさいよぉー。

明日は小正月なんですねぇ。

お仏壇にお供えする『お煮付け』を『ペレットストーブ』で作ろうと思っています。

熱源は大事に使いましょうね。

午後、我が町3件目(だと思います)となる薪ストーブを見にいってみました。

設置されたのは道の駅。

日本製のペレット兼用の薪ストーブが設置されていました。

ロボットをイメージしているかの様な形で、足のような突起しているところから日本は森林国であり、木材を有効利用し林業を再生するので、ペレットストーブを推進している地域もあるようだ。

薪ストーブの炎は素敵だが、ペレットストーブが環境にいいかもしれない。

マイナス25度以下になっていたようです!■今日の写真『トイレ前の床上石けん、なたね油などの販売 ⇒マキストーブ、ペレットの普及 □2月に会員、理事、新会員候補者も声がけして懇親会をひらく。

これまでの活動はさらに充実したものに、そして新しい試みも展開していけるように。

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