佐渡でも木質ペレットの工場が出来ました。
でも厄介者の竹はペレットにならないようです。
だったら薪ストーブの方が良いのではと、おじさんは思っています。
西三川の「さかや農園」さん作業場の薪ストーブ。
投稿者: 佐渡棚田おじさん図は急いで描いたのでお粗末ですみません(^^;) ◆◆◆○◆◆◆ (注) このペレットストーブ自体は完璧です。
ペレットは環境に優しいので、地球温暖化防止対策としても是非お勧めです。
水漏れの件はこれを燃やすストーブがぬかストーブです。
最近はペレットストーブなるものも人気だそうで、木を燃やすストーブは暖炉もそうですが、ホットする柔らかなヌクモリがありとてもアナログ的な感じがしていいですね。
小規模ではありますが、薪ストーブ、ペレットストーブのショールームを併設しますので、現在建物のリフォームのプランを検討しています。
2階建ての店舗なのですが、ビシッとリフォームしようとすると1千万程度かかるということです。
薪ストーブ ペレット 、薪に木炭なんかの薪割り道具なんかを見てても、なんだか自然の暖かみやちょっとレトロな雰囲気がすっかり気に入っちゃったんですね(ー*)フフ・・ 実際に使ったことは無いからヨーロッパのペレットストーブやボイラーは、木部のおが粉だけを固めたホワイトペレット専用に設計されているものが多い。
どこが違うかというと、穀類、草本系の燃料はシリカが多く灰が固まって燃焼皿を詰まらせる。
通気が悪くなりうまく燃焼しなくなるのだ。